指によって、意味が変わる(薬指と小指編)

こんにちは、
雅ーmiyabiー京都本店スタッフです♪

婚約指輪・結婚指輪を言ったら左手の薬指ですよね。
実は指輪をつける指により、意味や効果が異なります。

前回のコラムに、親指・人差し指・中指の効果を紹介しました。
今回はその引き継ぎ、薬指と小指の意味をお話しします。

薬指:薬指は創造性を象徴する指です。その創造性のサポートは皆さまの恋の力にもなります。

右手の薬指に指輪をつけると、心を安定し、インスピレーションなどの創造性を刺激してくれます。いろんなことや恋の中に不安や恐怖心を沈めて心を穏やかにし、本来の自分の力が出せるようになる効果があるらしいので、右手の薬指には恋を叶える意味もあります。

左手の薬指には心臓につながっているため、命に一番近い指として誓いの指として、エンゲージ・マリッジをはめられています。そして、愛を深める、絆を深める効果があります。結婚で終わるではなく、これからは家族・一生のパートナーとしてお二人の愛情を深め続きます。

最後は小指です。

小指はチャンスの指です。メルクリウスという商業の守護神に持っているらしいです。変化やチャンスの象徴し、つける指輪はお守りの効果もあるそうです。

右手の小指は表現力や自分の魅力を上げたり、引き出してくれたりします。自分を表現する機会を掴んで、自分らしさの魅力をアピールしましょう。

そして、左手の小指はチャンスを呼び込みます。現状を変える機会を求める方のおすすめです。恋を引き寄せてくれ、お二人の関係の変化の願いを叶えかもしれません♡

皆さまの恋の成功とそのストーリーを雅ーmiyabiーで期待しております。

ご来店をお待ちしております。

コラム一覧へ戻る